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赤土
¥7,700
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黒土
¥7,700
岡山県にて、黒土、赤土の素地に白の化粧土を用いて表面にまだらに模様が現れる器を作陶している、大森健司さんの焼き締め皿です。
素地を焼しめた後、化粧土を被せて焼き固めその後さらに手作業で化粧土を剥離させます。丁寧に行程を重ねて、土本来の姿を表現しています。
器を形作る余白を見事に捉え、
静かに呼吸をするような静寂さと、
濃淡による淡い存在感を放つ作品たち。
端正なフォルムと、凛とした風格に圧倒されます。
■サイズ
【赤土】
直径 φ20.5cm
高さ 1.5cm
【黒土】
直径 φ22cm
高さ 1.5cm
※サイズは±0.5cmほどの個体差があります。
【購入前にご確認ください】
*陶器は若干の吸水性がある為、
料理や飲み物の匂い・色が移る事があります。
*釉薬のかかっていない部分は、多少のざらつきがあります。
器を置いた面の傷つき防止の為、ランチョンマットなどの敷物をご使用ください。
*大きさ・形状について
天然素材を使用した手作り品の為、
一つ一つサイズ・重さ・形状に固体差があります。
記載のサイズは目安の寸法となります。
*濃淡について
焼入れの際の窯中の位置により熱の伝わり方が異なり、濃淡ががございます。
*ピンホールについて
釉薬のかかった器には、ピンでついたような
小さな陥没がみられる事があります。
これをピンホールといい、釉薬をかけた際、
生地についた有機物が焼かれ小さなへこみとなる
現象です。陶器特有の現象であり、不良品ではありません。
*店頭販売と共通の在庫数のため、
ご購入のタイミングでお求めいただけない
こともございますので、ご了承ください。
*返品、返金には一切お受けできません。
ご購入の際は、ご理解頂きますようお願い致します。