札幌に工房を構える硝子作家の片山悟子さんの
硝子がおりなすギャザーの影が幻想的な花瓶です。
底面にかけて入るギャザーの凹凸が、
水を入れたときに水面を揺らめかせ、お花を生き生きと魅せます。
一点一点、吹き硝子で作られるゆらぎは美しく、
透明感がありながら、ソーダガラスのぽってりとした厚みが何処か懐かしさと安心感を与えてくれます。
厚みがあり、重さも程よくあるので安定感があり、
丈夫で親しみやすく日常使いにぴったりです。
■サイズ
口径 φ5cm
底面 φ7cm
高さ 11cm
【購入前にご確認ください】
*こちらは耐熱ガラスではありません。
*大きさ・形状について
ひとつひとつ手吹きで製作されているため、
厚みや気泡など個体差あります。
記載のサイズは目安の寸法となります。
*店頭販売と共通の在庫数のため、
ご購入のタイミングでお求めいただけない
こともございますので、ご了承ください
*返品、返金には一切お受けできません。
ご購入の際は、ご理解頂きますようお願い致します。